ネット通販好かったブログ

ネット上で見つけた、良いもの、便利な物をご紹介します。

今がシーズン

毎年、春と秋はネズミの繁殖シーズンです。
ネズミ算式に増えて、人間に多大な害を与えるネズミを
皆さんのお家から撃退しましょう。


ネズミ捕りではないので、捕獲した後のネズミの死骸を
処理する手間なんかいりません。



換毛期

毎年2回、ペットは換毛期を迎えます。


秋は夏毛から冬毛へ生え変わる季節です。
そのため、家の中は抜け毛が目立つようになってきます。


これ、結構困りものなんですよね?


お客さんが来たりすると、絨毯やソファーに付いていたり、
お出掛けの時に衣類に付いていたり・・・


そこで、お洗濯できるものに付いた抜け毛を、楽に取り除く
ものがあると便利だと思いませんか?




危険!

平成21年に日本人研究者が「新種」として世界で初めて報告した真菌(カビ)
「カンジダ・アウリス」(通称・日本カビ)が、欧米やアジアで真菌感染症として
初めてのパンデミック(世界的流行)を引き起こしていることが分かった。
抵抗力の弱い入院患者が死亡する事例も報告され、警戒が必要だ。 
(道丸摩耶)


 日本カビは、帝京大大学院医学研究科の槇村浩一教授が17年に70歳の女性患者
の耳漏(耳だれ)から発見。このとき見つかったカビは病原性が低く、抗菌薬に
対する耐性も示さなかった。
ところがその後、韓国やインド、パキスタン、英国、米国、南アフリカなど海外でも
同じカビが発見され、23(2011)年には韓国で患者が敗血症で死亡する事例が
報告された。


 米国でも今年122例(昨年7例)の感染が報告され死者も多く出ており、英国でも
8月までに200例以上の感染が確認された。日本から広がったのではなく、もともと
各国に同種のカビがあったとみられる。


 懸念されるのが、治療薬が効かない耐性化だ。米国では9割以上の株が、最優先で
選択される治療薬への耐性を獲得。半分の株は2種類以上の抗菌薬に耐性を持って
いた。全抗菌薬が効かない株も4%あったという。韓国やインドでも耐性化が確認
されている。


 槇村教授は「日本では明らかな耐性化は認められていないが、海外で強毒耐性化
した真菌が、健康な人の体にすみ着いて日本に持ち込まれる可能性は高い」と話し
ている


                           引用:産経新聞



カビにはアルコール除菌が効果ありません。
危険です。
ツマアカスズメバチやヒアリなど、目に見える危険な外来
生物が入ってくる時代です。
見えないカビなどの侵入は時間の問題でしょう。


市販のカビ落しが、強烈な塩素臭を放つ事からもお分かりの
とおりです。




長期予報によると

いやー今年の夏はホントに猛暑でした。
熱中症で救急搬送された方も相当数いらっしゃいました。
9月になっても涼しくならなかったのに、10月になると
寒さを感じるのは何故でしょう?
涼しいと言う感覚を、今年は少ししか味わえませんでした。


先日、この冬の長期予報が発表されました。
今年の冬は、寒さが厳しいとの予報です。


寒くなると、必然的にこうなりませんか?



そうすると、肺や胃腸が圧迫されて、呼吸は浅くなり、
消化不良となり、代謝も下がるため必然的に体温も低下します。
悪循環です。


猫背は楽に!早めの矯正をしましょう。