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結構感動するバラエティ番組

昨夜、テレビ東京系列の「Youは何しに日本へ」を観ていました。
これ、バラエティなんですが、結構感動します。



ゴジラ偏


アメリカから1組のご夫婦が成田空港へ到着!
訊けば昔からゴジラの大ファンで、東宝スタジオへ行きたいとのこと
そこで番組スタッフが密着し、東宝スタジオへ同行するものの、当然
ノーアポで、しかも土曜日だったため責任者と連絡が取れずに、取材
NG!ここまでは予想できました。


ところが3日後、東宝さんからテレビ東京に思わぬ連絡が入ります。


ご夫婦と連絡を取って、指定された場所に案内すると、そこは東宝本社!


スタジオは一般に開放していないので、そちらに呼んでくれたようです。
そして、促されるままにある部屋のドアを開けると、ご夫婦は感動の
あまり涙を流しました。


そこには、過去に撮影で使用されたゴジラの着ぐるみが2体、用意して
ありました。


細かい事ですが、アメリカ人のご夫婦は「触っても大丈夫ですよ!」
と言われるまで、絶対に手を触れようとはしませんでした。
それを観ただけで感動する自分・・・


そして、ゴジラの背びれの予備パーツまでお土産に用意してくれた
東宝さん



ミス・ユニバース偏


昨夜は、アメリカからアフロヘアの一人の男性が来日したところを
成田空港で声を掛け、密着取材していました。


訊けば、娘さんがミス・ユニバース日本代表を目指して、岡山の
大会に出場するのを応援に来たとか?


その娘さんは二十歳で、3歳の頃に日本人の奥様と離婚して以来
17年間会っていなかったのですが、1年ほど前に偶然FBで娘さんを
見つけてからやり取りが始まったようです。


岡山駅に着いてから、迎えに来た娘さんと再会!
お年頃の娘さんは、再会を本当に喜んでいて、お父さんとデートを
楽しんでいました。


そして岡山大会本番、娘さんの成長した姿に思わず涙ぐむお父さん
の前で、堂々の準グランプリを獲得!


今時色々問題を起こす20代と違って、本当に素直な娘さんの姿に
感心し、それを喜ぶお父さんの姿に感動しました。


日本って本当に捨てたもんじゃないんですよ!


美脚


ダイエット

ええっ!?

昨日夕方のニュースからです。
この春は引越し業者の人手不足で、費用の高騰と希望する日の作業が
難しいと言われています。


昨日のニュースでは、夫婦2人で500mほど離れた場所への引越しに
3社の見積りを取ったところ、最高値が20万円!決めた業者が11万円
だったそうです。


私は関西から九州への引越しの際、他のトラックの空いたスペースに
混載にしてもらって、単身ですが4万円弱で済みました。


国公立大学2次試験後期日程の合格発表が3月20日~23日、そこで
合格が分かっても、入学式に間に合うように物件を探して引越しが可能
なのでしょうか?



引越し日程を分散させて欲しいと言っても、入学式までには済ませて
おかなければいけないことは動かしようがありません。


まして、会社の転勤と違って、引越し費用は全て本人やご家族の負担
となります。


今、見積りさえ受け付けてもらえない中、こちらを頼ってみる事を
おすすめします。


引越し


春は〇〇の季節

ハイ、3月も中旬になりましたが、まだまだ三寒四温
でも、人の環境は変わります。


春は進学や就職、転勤で周囲の環境が大きく変わることで、無意識に
ストレスを溜めこむ人が増えてきます。
それは、大人だけではなく、小学生や中学生も同様!


担任の先生が替わったり、クラスが代わったりすることでもストレス
を受けます。


そうすると、体調の変化となって表われ、結果便秘が最も増える季節が
この春です。



食物繊維を多く含んだバランスの良い食事や、酵素を摂る事はもちろん
ですが、やはり乳酸菌を補給して便秘に備えるとともに、腸内環境を
整えて免疫の向上にも役立てましょう。



ライラック乳酸菌

快適スルン

乳酸菌×水素カプセルDX

殖えています

いきなり最高気温が20℃を超えたかと思ったら、翌日は10℃?
体がおかしくなりそうな状態を繰り返しながら、本当に暖かくなって
きます。


そうなると心配なのが、ダニからの感染症 重症熱性血小板減少症候群


感染者数は年々増えているそうで、この病気の致死率は20%にも
なっているようです。

人はもちろん、ワンズの飼い主様はお散歩の時に充分注意が必要ですし、
ニャンズの飼い主さんも、外から帰ってきた子は気をつけて見てあげなければ
なりません。


外でマダニが増える時期、当然家の中も同様の事が起きています。


暖かくなると絨毯や布団の中は・・・


レイコップ

東日本大震災から7年

あの東日本大震災から間もなく7年を迎えようとしています。
未だに行方不明の方、自宅の再建ができていない方、そして原発事故の
影響で避難生活を強いられている方がたくさんいらっしゃいます。


そんな中、今朝のNHK「あさイチ」では、自治体が備蓄している非常食
が減っているとの事でした。


多くの備蓄食は、消費期限を5年とされ、東日本大震災を教訓に各自治体
で備蓄が始められた食料や飲料水の期限が迫りつつあります。


幸い、備蓄してから今日までに使用せずに済んだ食料の処理と、最備蓄に
対する自治体の対応は様々で、ただ廃棄する所、学校給食の材料として
利用する所等があるようです。



しかし、次の食料を調達するためには、また多くの予算を必要とするため、
最備蓄に二の足を踏む自治体が出てくるのはやむを得ない事です。


また、7年前の震災では多くの帰宅難民が出たことから、企業に置いても
食料や飲料水の備蓄が推奨されていましたが、それらを5年に1度更新
するには、やはり企業側も多くの予算を必要とします。
更に、自社の社員のみならず、帰宅難民までその対象が広げられているため、
確かに負担は小さくありません。


そんな理由で、各所で備蓄されている食糧は減少しているそうです。
もう皆さんが住んでいる自治体や職場に頼る事は安心ではありません。


加えて、3日間を生き延びるためには、飲料水と食料だけでは済まない事は
皆さんご存知の通りです。


自分や家族の命は、自分たちで守りましょう。


防災セット